| タイトル | 著者 | ページ |
| はじめに | | |
| 問題解決のための4つのステップ | | |
| 問題解決を「図」で考え、右脳と左脳をフル活用する | | |
| 「情報処理」は問題解決ではない | | |
| 「図」は抽象化のパワフルなツール | | |
| 問題解決に役立つ4つの図:「おでん図」「田の字」「ループ図」「ピラミッド」 | | |
| 第1章 視野を広げ、目標設定をする-おでん図 | | |
| 問題とは「ありたい姿」と「現状」のギャップ | | |
| 解けないものは問題ではない | | |
| その問題は、解く「価値がある」のか、「自分らしいもの」なのか | | |
| 「おでん図」のまわりから広く考える | | |
| ありたい姿は、未来からの逆引きで設定する | | |
| 「ありたい姿」は、とにかく仮に置いてみる | | |
| 第2章 現状を理解し、課題を整理する-田の字 | | |
| 「田の字」は人間の頭の使い方に適している | | |
| 「間違ったこと」を「正しく」やらない | | |
| どんな「軸」にするかが大切 | | |
| 抽象度を上げて「トレード・オン」を考える | | |
| 「80/20(エイティー・トゥエンティ)」 | | |
| 第3章 本質を理解し、打ち手を考える-ループ図 | | |
| 「ループ図」:ものごとの本質 | | |
| 問題解決のためには、メカニズムを変えなければならない | | |
| 正のループを回せるか | | |
| [例1]図で考えれば、国語も数学も社会も同じ!? | | |
| [例2]部活運営の改善 | | |
| 第4章 継続的に、打ち手を実行する-ピラミッド | | |
| ピラミッドのパワー:手をつけられるようになる | | |
| 表層的ではない、本質を突いたピラミッドが大事 | | |
| 「ピラミッド」から「計画」へ | | |
| 行動を変えて、意識を変える | | |
| おわりに | | |