なぜ「啓蒙」を問い続けるのか
- 著者名森村/敏己∥著
- 出版者清水書院
- 出版年2020.10
貸出・返却・予約状況
- 所蔵数1
- 貸出可能数1
- 予約数0
- 貸出累計0
所蔵事項
書誌事項
- 書名なぜ「啓蒙」を問い続けるのか
- 書名ヨミナゼケイモウオトイツズケルノカ
- 著者名森村/敏己∥著
- 著者ヨミモリムラ,トシミ
- 叢書名歴史総合パートナーズ
- 叢書番号13
- ISBN9784389501310
- 国名コードJP
- 言語コードjpn
- 出版地東京
- 出版者清水書院
- 出版年2020.10
- 出版者・頒布者地域名 東京都
- ページ99p
- サイズ21cm
- 価格1000
資料コード
| 表現種別 | 機器種別 | キャリア種別 | 付属のキャリア種別 |
|---|---|---|---|
| テキスト | 機器不用 | 冊子 |
- 件名啓蒙主義
- 内容文献:p94~99
- 内容紹介18世紀のヨーロッパで展開された啓蒙運動は、近代という時代の基礎を築いた要因のひとつとされる。18世紀の人々が世界をどう理解し、何を求めていたかを探り、なぜ、わたしたちは今も「啓蒙」を問い続けるのかを考える。
- 著者紹介1960年生まれ。一橋大学大学院社会学研究科単位取得退学。同大学院同科教授。専門は18世紀フランス思想史。著書に「名誉と快楽」など。
