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これからの社会のために哲学ができること 新道徳実在論とWEターン

  • 著者名マルクス・ガブリエル‖著 出口/康夫‖著 高木/俊一‖訳 辻/麻衣子‖訳 渡邊/一弘‖訳
  • 出版者光文社
  • 出版年2025.11

貸出・返却・予約状況

  • 所蔵数1
  • 貸出可能数1

所蔵事項

  • 登録番号00051435
  • 請求記号104-G11
  • 貸出区分通常
  • 蔵書区分図書
  • 所蔵館本館
  • 配架場所 整理中
  • 所蔵状態所蔵

書誌事項

  • 書名これからの社会のために哲学ができること 新道徳実在論とWEターン
  • 書名ヨミコレカラノシャカイノタメニテツガクガデキルコト
  • 著者名マルクス・ガブリエル‖著 出口/康夫‖著 高木/俊一‖訳 辻/麻衣子‖訳 渡邊/一弘‖訳
  • 著者ヨミガブリエル,マルクス
  • 叢書名光文社新書
  • 叢書番号1385
  • ISBN9784334107529
  • 国名コードJP
  • 言語コードjpn
  • 出版地東京
  • 出版者光文社
  • 出版年2025.11
  • ページ293p
  • サイズ18cm
  • 価格¥1200
  • 件名哲学
  • 内容紹介古今東西の哲学に精通する二人が対談。「わたし」一人でできる行為は何一つないと主張し、「われわれ」として生きることを提案する出口の「WEターン」を、「道徳」は実在するとするガブリエルの「新道徳実在論」が補完する。
  • 著者紹介〈マルクス・ガブリエル〉ドイツ・ボン生まれ。ボン大学正教授、同大学国際哲学センター所長、同科学思想センター所長。
    〈出口康夫〉大阪生まれ。京都大学大学院文学研究科長および文学部長。博士(文学)。
  • 目次二人の哲学者の出会い WEターン-出口康夫が考える未来のための哲学 新道徳実在論-マルクス・ガブリエルが考える未来のための哲学 欲と悪の現代に哲学ができること(対談・前篇) 未来のために哲学ができること(対談・後篇) 未来のためのディープ・イノベーション