書誌詳細
紀伊國屋書店
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わたしはマララ 教育のために立ち上がり、タリバンに撃たれた少女
- 著者名マララ・ユスフザイ∥著 クリスティーナ・ラム∥著 金原/瑞人∥訳 西田/佳子∥訳
- 出版者学研パブリッシング
- 出版年2013.12
書誌事項
- 書名わたしはマララ 教育のために立ち上がり、タリバンに撃たれた少女
- 書名ヨミワタシワマララ
- 著者名マララ・ユスフザイ∥著 クリスティーナ・ラム∥著 金原/瑞人∥訳 西田/佳子∥訳
- 著者ヨミユスフザイ,マララ
- 出版地東京
- 出版者学研パブリッシング
- 出版年2013.12
- ページ429p 図版16p
- サイズ20cm
- 価格1600
- 内容パキスタンとスワート県における主な出来事:p414~415
- 内容紹介女性が教育を受ける権利を訴えて、イスラム武装勢力に銃撃された16歳の少女マララの手記。幼少期から、タリバンの台頭による混乱、銃撃事件とその後までを綴る。国連本部でのスピーチも収録。
- 著者紹介〈マララ・ユスフザイ〉1997年生まれ。パキスタンの女性人権活動家。15歳のときタリバンに襲われるが奇跡的に命をとりとめ、教育のための活動を続ける。
〈クリスティーナ・ラム〉国際ジャーナリスト。サンデー・タイムズ紙勤務。