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二重らせん DNAの構造を発見した科学者の記録

  • 著者名ジェームス・D.ワトソン∥著 江上/不二夫∥訳 中村/桂子∥訳
  • 出版者講談社
  • 出版年2012.11

貸出・返却・予約状況

  • 所蔵数1
  • 貸出可能数1
  • 予約数0
  • 貸出累計2

所蔵事項

  • 登録番号100003600
  • 請求記号464-ワ
  • 配架場所 新書

書誌事項

  • 書名二重らせん DNAの構造を発見した科学者の記録
  • 書名ヨミニジュウラセン
  • 著者名ジェームス・D.ワトソン∥著 江上/不二夫∥訳 中村/桂子∥訳
  • 著者ヨミワトソン,ジェームズ・デューイ
  • 叢書名ブルーバックス
  • 叢書番号B-1792
  • 原書名原タイトル:The double helix
  • ISBN9784062577922
  • 出版地東京
  • 出版者講談社
  • 出版年2012.11
  • ページ245p
  • サイズ18cm
  • 価格900
  • 注記講談社文庫 1986年刊の再刊
  • 件名デオキシリボ核酸
  • 内容教科別推薦図書 理科
  • 内容紹介DNAのらせん構造はどのように発見されたか。共同発見者のクリック、ウィルキンスらとの出会いから、「多才な巨人」ポーリングの猛追をかわして二重らせん構造の発見にいたるまで、その舞台裏をワトソン博士が赤裸々に綴る。
  • 著者紹介〈ジェームス・D.ワトソン〉1928年生まれ。アメリカの分子生物学者。インディアナ大学で学位取得。F.クリックと共同し、DNA(デオキシリボ核酸)の二重らせん構造のモデルを提唱、ノーベル医学・生理学賞を受賞。