| タイトル | 著者 | ページ |
| ●はじめに | | |
| 第1章 感情は毎日の生活の中で変化する | | |
| 1 友だちと意見が違ってイライラしたことはない? | | |
| 2 友だちのほうが勉強ができると不安にならない? | | |
| 3 家族と一緒にいると心が落ち着かない? | | |
| 4 友だちからプレゼントをもらったらうれしくならない? | | |
| 5 夏休みが近づくとウキウキしない? | | |
| COLUMN●6つの感情の表情は世界共通 | | |
| 第2章 いろいろな感情があることを知ろう | | |
| 1 感情ってなんだろう | | |
| 2 うれしい、怒り、悲しい以外の感情って何? | | |
| 3 ポジティブな感情って何? | | |
| 4 ネガティブな感情って何? | | |
| 5 ネガティブな感情は自分を守るためのサイン | | |
| 6 感情は顔に出てくる | | |
| 7 感情は声にも表れる | | |
| 8 感情が生まれるには理由がある | | |
| 9 感情には目的がある | | |
| 10 感情は友だちにうつる | | |
| COLUMN●出来事はひとつ、感じ方はいろいろ | | |
| 第3章 自分の感情とどうつきあう? | | |
| 1 自分の今の感情を知ろう | | |
| 2 感情がわからないときはどうする? | | |
| 3 もうひとりの自分を頭の中につくってみよう | | |
| 4 楽しいときはみんなと一緒に味わおう | | |
| 5 感謝の気持ちは言葉にして伝えよう | | |
| 6 悲しくなったら原因を考えてみよう | | |
| 7 つらいときは「つらい」と言葉に出すことが大切 | | |
| 8 不安になったら不安の原因を考えよう | | |
| 9 嫉妬したときは嫉妬している自分を認めよう | | |
| 10 どうはげまそうか考えるとネガティブな感情が変わる | | |
| 11 メンタルが強い人ならどう考えるか想像する | | |
| 12 失敗から何が得られたのかを考える | | |
| 13 どのくらい成功しているのか数えてみる | | |
| 14 あいさつしたのに無視されたらどう考える? | | |
| COLUMN●気持ちを使う頭のよさ、EQって何? | | |
| 第4章 怒りとのつきあい方を学ぼう | | |
| 1 怒りは友だちとケンカするもとになってしまう | | |
| 2 ドキドキしたり手足が熱くなったら怒っているのかも | | |
| 3 怒りをぶつけても問題は解決しない | | |
| 4 怒りをプラスのエネルギーに変えよう | | |
| 5 怒りを感じたら深呼吸を6回しよう | | |
| 6 怒りの気持ちが悪いわけではない | | |
| 7 怒りは穏やかに伝える | | |
| 8 本当に我慢できないときはキレたっていい | | |
| 9 人に気をつかいすぎて怒りやすいのかも | | |
| 10 怒りっぽい人は我慢しすぎているのかも | | |
| 11 なんで怒っているのかを考えよう | | |
| 12 「~するべき」という考えが怒りを引き寄せる | | |
| COLUMN●出来事に“意味”を見つけよう | | |
| 第5章 友だちの感情とのつきあい方は? | | |
| 1 友だちの気持ちを思いやろう | | |
| 2 友だちがどんな気持ちなのかを聞いてみよう | | |
| 3 友だちを傷つけない言葉をかけよう | | |
| 4 友だちが喜んでいるときは一緒に喜ぶ | | |
| 5 友だちが落ち込んでいるときは近くにいてあげよう | | |
| 6 怒っている友だちにはあなたができることを聞く | | |
| 7 言葉をやりとりすればお互いの気持ちが伝わる | | |
| COLUMN●感謝の気持ちが心のつながりを強くする | | |
| 第6章 自分の感情を大切にしよう | | |
| 1 いろいろな感情を持つことは普通のこと | | |
| 2 ネガティブな感情も受け入れよう | | |
| 3 相手に興味があるから感情が変化する | | |
| 4 自分がどうしたいのかを考えることが大切 | | |
| 5 自分の感情を大切にしよう | | |
| ●参考文献 | | |
| ●さくいん | | |